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2006年1月30日 (月)

[本] 再度借りた本


最後の一壜』(スタンリイ・エリン)



一週間のしごと』(永嶋恵美)



今度こそちゃんと読む。多分。


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2006年1月28日 (土)

[本]さらにAmazonからすすめられた本


『羊たちの沈黙』(トマス・ハリス)



だから読んでるけど、苦手なんだってば。


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[本] 『ブラックサンデー』を高く評価したら速攻でAmazonがすすめてきた本


『レッド・ドラゴン』(トマス・ハリス)



実はこれも読んでるんだけど、サイコものはあまり得意じゃないのだ。


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[本] 今頃どうしてAmazonがこの本をすすめるのかと思っておすすめの理由を確認した本


ブラックサンデー』(トマス・ハリス)



ちなみに読んでます。
トマス・ハリスと言えば、『レッド・ドラゴン』や
羊たちの沈黙』などサイコ・サスペンスもので有名ですが、
『ブラックサンデー』は謀略小説というか冒険小説に分類される作品です。
どちらかと言えば、サイコものが苦手な私にとっては、トマス・ハリスの作品の中で一番面白かったのがこれです。


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[本] 短篇集だと思っていきおいで借りてしまったけど長編だと知って読むのやめようかどうしようか迷っている本


そして今はだれも』(青井夏海)


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2006年1月22日 (日)

[本] 今日借りた本


弥勒の掌』(我孫子武丸)


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2006年1月21日 (土)

[Title] 「私は街を見た」の由来(No.19)


別に深い意味はありません。
強いて言えば、昨年、友人と二人で神戸の街を市庁舎から見下ろしたことがあったぐらいです。



元ネタは「鷲は舞い降りた」(ジャック・ヒギンズ)。



ドイツ落下傘部隊の精鋭たちを描いた冒険小説。読んで損はありません。


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2006年1月20日 (金)

[本] 病院の診察を待つ間に読もうと思って買った本


いつもの道、ちがう角』(松尾由美)


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2006年1月14日 (土)

[本] 入院中に返却期限を過ぎたため、結局1ページも読まずに返した本


一週間のしごと』(永嶋恵美)


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