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2006年4月30日 (日)

[本] 借りた本

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[本] 床屋で読み終えてそのまま返した本


『びっくり館の殺人』(綾辻行人)


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2006年4月29日 (土)

[本] 閉館間際に借りた本

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[本] 返却した本


『手袋の中の手』(レックス・スタウト)


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2006年4月22日 (土)

[本] 借りた本


『手袋の中の手』(レックス・スタウト)


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[Title]「ししゃもとの対話」の由来(No.24)


魚のししゃもとは対話できません。
多分、人工無能ししゃもとは、まともな対話ができません。
ですが、時々どきっとさせられたり、本当に人工か?と疑ってしまうような返しをしてくることもあるでしょう。
学習が進むと時々ではなくかなりの頻度でどきっとさせられるかも知れません。



元ネタは『死者との対話』(レジナルド・ヒル)



ここのところレベルの高い作品が続くダルジール警視シリーズ。読み応え十分の作品です。
気に入ったら、続編とも言える『死の笑話集』もどうぞ。
さらに、その後の展開が気になる方は、傑作『真夜中への挨拶』もどうぞ。


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[本] 思ったよりもつまらなかったので途中で返してしまった本


『ゴーストなんかこわくない』(ロン・グーラート)


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2006年4月16日 (日)

[本] 借りた本


『ゴーストなんか怖くない』(ロン・グーラート)


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[本] 返した本

  • 『蒲公英草紙』(恩田陸)

  • 『ファニーマネー』(ジェイムズ・スウェイン)

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2006年4月11日 (火)

[本] せっかく買ったのに SR MONTHRY でワーストとして取り上げられていた本


『よい子はみんな天国へ』(ジェシー・ハンター)


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2006年4月10日 (月)

[本] 嫌がらせじゃなくて本当に持ってないし読みたかったので借りた本

  • 『三人の名探偵のための事件』(レオ・ブルース)

  • 『イングリッシュ・アサシン』(ダニエル・シルヴァ)

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[本] せっかく買ったのに図書館にあるのを見て悔しかったので嫌がらせに借りてやろうかと思ったけどやめた本


『よい子はみんな天国へ』(ジェシー・ハンター)


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2006年4月 9日 (日)

[本] 借りた本

  • 『ファニー・マネー』(ジェイムズ・スウェイン)

  • 『蒲公英草紙 常野物語』(恩田陸)

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[本] 返した本

  • 『被告の女性に関しては』(フランシス・アイルズ)

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2006年4月 8日 (土)

[本] 返却した本

  • 『真夜中への挨拶』(レジナルド・ヒル)

  • 『ファンダンゴは踴れない』(クリス・ハスラム)

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2006年4月 3日 (月)

[本] 昼休みに返した本

  • 『七姫幻想』(森谷明子)

  • 『丑三つ時から夜明けまで』(大倉崇裕)

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[本]1冊借りてることを忘れてうっかり借りてしまった本

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2006年4月 1日 (土)

[Title] 「そしてあかんコードは落ちる」の由来(No.23)


ダメダメなコードはすぐ落ちてしまうのです。



元ネタは、『そして赤ん坊が落ちる』(マイクル・Z・リューイン)



私立探偵アルバート・サムスンのシリーズからスピンオフした作品。
ソーシャル・ワーカーとして働くサムスンの恋人アデルが主人公のハードボイルド。
アルバート・サムスンもちょっとだけ登場します。



年度も変わったので、いい機会だからやめようと思ったのですが、もう1つ思いついたので、後1回続けます。


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[本] 借りた本


真夜中への挨拶』(レジナルド・ヒル)


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