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2006年8月31日 (木)

[Comp] YAHT (Haskell)


Chapter 3 まで、読んだ。
プログラムにIOがからむと途端に難しくなるな。
さらにそこに再帰が出てきた日にゃ...。



あと、do の中で、変数を使おうと思ったら、
let式にしないといけなかったんだっけ?



do
x = 5


はエラーで、



do
let x = 5


としないといけない?



この後、ちゃんと丁寧な解説があるみたいだから、そこまで、じっくり読めば、
すんなり、Haskellのコードを読んだり書いたりできるようになるだろうか。



Exercise 3.10の答を見て、
product や sum という関数の存在を知った。
自分で似たようなものを作っていた。



myprod = foldr (*) 1
mysum = foldr (+) 0


ghci で :load の他に、:reload コマンドがあることを知った。


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