« [Haskell] YAHT case式 | トップページ | [本] 返した本 »

2006年9月17日 (日)

[Haskell] YAHT bracket


5.3まで読んだ。
P.64のbracketの解説のコードを見たときに
一瞬、



(\h -> hPutChar h c)


の h って何になるのかと悩んでしまう。



bracketはIOに特化した関数みたいだけど、特化しない仕組みはないのかな。



Ruby の begin ... rescue ... ensure ... end みたいなの。


|

« [Haskell] YAHT case式 | トップページ | [本] 返した本 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: [Haskell] YAHT bracket:

« [Haskell] YAHT case式 | トップページ | [本] 返した本 »