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2007年1月11日 (木)

[Haskell] YAHT

7.2 読了。 where と let の話。

letの方がwhereより読みづらいと感じるのは、何故だろうか。 Cの関数だと変数定義が先なので、letスタイルの方が近いはずなのに。 多分、let の後の in に違和感を感じているのだと思う。

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