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2007年1月13日 (土)

[Haskell] YAHT


7.4読了。
matchingの話。
こういう機能があると、分岐処理を書かなくてすむ。
2つ1つの関数定義は短くなるし、そのケースだけ考えればよいので、わかりやすい。
が、下手に分割するとそれぞれの関数で同じ処理を書かなくてはならなくなる
という危険性もある。


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