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2008年2月27日 (水)

[英語] ゴミ集めが好きな(?)美術の先生がいる小学校の話

  • Miss Hannah is Bananas!

嫌いなクラスメートとも協力する話。

まだ朗読のスピードに慣れない。

ただいま英語多聴 17時間 30分。

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2008年2月26日 (火)

[英語] なりきり図書館司書のいる小学校の話

  • Mrs Roopy Is Loopy

図書館にいる司書のRoopyは本の中の登場人物になりきってしまう変な人だった...。

朗読が速いけど、単語は易しいので、集中して聴けば、ストーリーはある程度理解できる。

ただいま英語多聴 16時間 49分。

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2008年2月25日 (月)

[英語] 校長先生も変わっている小学校の話

  • Mr. Klutz Is Nuts!

My Weird School シリーズの1つ。

校長先生が変わっているために子供たちは勉強しなくてはならなくなってしまう話。

単語は難しくないと思うのだが、英語の朗読のテンポは速いため、 ちょっとついていくのがしんどい。

ただいま英語多聴 16時間 9分。

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[英語] 風変りな教師が登場する小学校の話

  • Miss Daisy is Crazy!

My Weird School シリーズの1つ。 教師が読み書き計算を知らない(ふりをしている)ので、 生徒がしっかりと教師に読み書き計算を教える(ことによって学習する)という話。 Daisy先生が巧妙に生徒を誘導するところが楽しい。

英語の朗読のテンポは速いけど単語は易しい。

ただいま英語多聴 15時間 29分。

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[英語] 記憶喪失の男が登場するサスペンスミステリ

  • John Doe

わりとシンプルなストーリー展開のサスペンス。

英語は教育用なので易しい。

ただいま英語多聴 14時間 51分。

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[英語] あるミュージシャンの成功物語

  • What a Lottery!

あるミュージシャン志望の若者が成功するまでの話。

英語は初心者向けで、易しい。

ただいま英語多聴 14時間 13分。

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[英語] 気球のようになってしまう犬の話

  • Rough Weather Ahead for Walter the Farting Dog

繰り返し聴いて、ガスがお腹にたまって気球みたいに飛んでいってしまう犬の話であることはわかった。 細かいところはわからず。

ただいま英語多聴 13時間 48分。

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2008年2月24日 (日)

[英語] 犯人特定の決め手が状況証拠だけなのがちょっと残念だけどミステリとしての雰囲気は十分に合格点の警察小説

  • Bad Love

犯人がXXであるにも関わらず被害者が○○であることに気づかないというのはどうかと思う。 全体的にミステリとしては出来は甘い。 だけど、朗読者が上手いためか、警察小説の渋い雰囲気は十分にある。

教育用なので、英語はゆっくり目だし単語も易しい。 ある程度集中すればちゃんと聴き取れる。 1回目は集中してなくて聴き飛ばしたところがあったけど、2回目はちゃんと聴き取れた。

ただいま英語多聴 13時間 18分。

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[英語] ほろ苦い結末の冒険ミステリ

  • The Penang File

王子をつけ狙う暗殺者と暗殺を食い止めようとするスパイ(?)の話。

短いし英語は易しくゆっくりなので、ストーリーは単純だが結末はほろ苦い。

ただいま英語多聴 12時間 24分。

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[英語] 中世の城の世界に迷い込んだ兄妹の物語

  • Magic Tree House vol.2

兄妹は再び木の上の家に行ってみることにした。 今度は城の絵本を見た妹のアニーの願い通り、城の世界へと迷い込む。

ところどころ聴き取れなかったものの、 二人の兄妹の冒険にちょっとだけドキドキワクワクすることができた。

ただいま英語多聴 11時間 59分。

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[英語] 恐竜の世界に迷い込んだ兄妹の冒険物語

  • Magic Tree House vol.1

ある日、兄妹が木の上にある家を見つけた。家の中に入ってみると本がいっぱいあって...。 恐竜の本を見て恐竜の世界に行ってみたいとジャックが願うとその通りになってしまう話。

トリケラトプスって英語だと発音が違うことを知った。

朗読はゆっくりしたテンポだけど相変わらずところどころ聴き取れない。

ただいま英語多聴 11時間 19分。

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[本] 謎解きはフェアだが、小説としては物足りないミステリ

アフリカを舞台にした狩猟をモチーフにした本格ミステリ。 訳が不自然なためなのか、元々のストーリーが不自然なのかわからないけど 小説としての魅力が不足している。 ただ舞台設定と謎解きは見事に結びついているし、謎解きはフェアである。 ミステリ「小説」としてはちょっと物足りないが、「謎解き」ミステリとしては楽しめる。

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2008年2月23日 (土)

[本] 自転車ロードレースの世界を舞台にしたミステリ

それなりにカタルシスはあるものの、どこかほろ苦さのある読後感。 事件の真相は、それまでのエピソードの積み重ねが活かされていて説得力十分である。

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[英語] 専門用語が難しかったけど二転三転する真相を堪能することができた本格ミステリ

スケルトン探偵ギデオン・フェル博士シリーズ。

人骨の一部から性別、年齢、身長などを推定する教授ギデオン・フェル博士。 今回は、海の中から発見された遺骨を調査することに。 捜査側と犯人側(?)の駆け引き、二転三転する真相など、 飽きさせないストーリーで楽しめた。

専門用語が多い分、英語はちょっと難しかった。

翻訳は、『水底の骨』。

語数がわからないので、ざっくり8万語として、ただいま英語多読 2298027語。

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[Ruby] WIN32OLE.codepage と Encoding.default_external


うーん。どうするのがいいんだろうか。


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[英語] 自分が知っているストーリーとちょっと違う十二支の話

十二支がどうして決まったかという話。 自分知っているストーリーとはちょっと違っていた。 ある程度ストーリーがわかっていると聴き取りやすい気がする。

ただいま英語多聴 10時間 39分。

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2008年2月22日 (金)

[英語] 最後に教訓を得るNate the Greatの話

  • Nate the Great and the Snowy Trail

自分宛の奇妙なプレゼントを捜すことになってしまったNate the Greatの話。 読んだことがある作品の気がするんだけど、タイトルすら聴き取れなかった。

ただいま英語多聴 10時間 32分。

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[英語] チェスタトンのブラウン神父の台詞を思い出したNate the Greatシリーズ

  • Nate the Great and the Missing Key

友達が失くした鍵を Nate the Great が捜す話。 読んだことがある作品のため、かなり大ざっぱではあるけれど聴き取ることができた。

ただいま英語多聴 10時間 21分。

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2008年2月21日 (木)

[英語] 戸口に残されたメモの残りを探すNate the Greatの話

  • Nate the Great and the Phoney Clue

家の戸口に残されていたメモに書かれていたVITAの文字。 どういう意味なのか疑問に思ったNate the Greatは調査を始める。

どうも集中力が無いせいか、1回聴いただけでは大筋すら最後まで追っていくことができなかった。

ただいま英語多聴 10時間 11分。

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[英語] 珍しく母親のために活躍する Nate the Great

  • Nate the Great and the Monster Mess

Nate the Great が母親のためにモンスタークッキーのレシピを探す話。 いつもなら、Nate the Greatが出かけるときに母親に向けてメモを残すんだけど、 今回は、母親の方が失くしたレシピを探しに出かけるというメモを残していなくなる展開。 Nate the Greatは母親のため(モンスタークッキーのため?)にレシピを探すことを決意する。

細かいところまでは聴き取れないが、大体のストーリーは何となく理解できた。

ただいま英語多聴 9時間 41分。

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2008年2月20日 (水)

[英語] 意外にきちんと伏線が用意されている Nate the Great シリーズ

  • Nate the Great and the Halloween Hunt

ハロウィンの日にいなくなった子猫を探す話。

今回は未読の作品であったが、わりとストーリーを追いやすかった。

ただいま英語多聴 9時間 29分。

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[英語] 意外な犯人が用意されているNate the Greatシリーズの作品

  • Nate the Great Goes Undercover

本を読んだことがあるので、比較的ついていきやすかった。 ゴミを荒らす犯人を探す話。

ただいま英語多聴 8時間 53分。

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[英語] 秘密の場所を見つけたギズモの話

  • Blaze!

犬を探しに行ったギズモは、誰もいない秘密のお気に入りの場所を偶然見つける。

大筋のストーリーは理解できた(つもり)だけど、半分ぐらいしか聴き取れない。 このシリーズはタイトルから内容を想像しづらく予想できないストーリー展開をするので、どうも内容を追いづらい。

ただいま英語多聴 8時間 41分。

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2008年2月19日 (火)

[英語] オープニングとエンディングの音楽も渋いNate the Greatシリーズ

  • Nate the Great

Nate the Great Collected Stories Volume 1 より。

お子様ハードボイルドNate the Greatシリーズの1作目。 友達が無くした犬の絵を探す話。

朗読は他のものに比べると速く感じる。 元々多読を始めたときに本で読んでいたのと去年から何度もながら聴きをしていたので、 ところどころわからないものの大体理解できた。

ただ絵本ならではのトリックが使われているため、 朗読だけ聴いてもトリックはわからないかも知れない。

ただいま英語多聴 8時間 31分。

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[英語] ストーリーの展開がよくできているArthurシリーズの作品

  • Arthur's Prize Reader (Lillian Hoban)

景品目当てで本を売ろうとするArthurとPrize ReaderになろうとしているArthurの妹のVioletの話。 こう書くと話がどうつながるのか分からないが、その話のつなげ方が上手い。

どうも集中力が続かなくて、一度で細かいところまで理解できず、細部を確認するために何回も聴いてしまった。

ただいま英語多聴 8時間 19分。

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[英語] Pen Pal の写真を見たいと思ってしまったArthurの話

  • Arthur's Pen Pal

兄妹がやっている遊びが色々出てくるのだが、イメージがさっぱり湧かない。 Googleで検索してみたけどよくわからなかった。 Arthurが人間じゃないことを初めて知った。

1回目聴いたときArthurの心境の変化の理由が良くわからなかったので、2回聴いたけどやっぱりわからない。 Arthurが見つめていたPen Palの写真というのがヒントになりそうな気がするのだが、 もしかして絵本だとちゃんとわかるようになっているのかなあ。

ただいま英語多聴 7時間 28分。

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2008年2月18日 (月)

[英語] どういう訳か全く内容がわからなくて9回目にようやくどんな内容か少しだけ聴き取れた話

  • Andy the Hero

Andyが海へ行って活躍する話。 相変わらず聴き取れないなあ。

ただいま英語多聴 6時間 58分。

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[英語] Arthurが小遣いを稼ぐために商売を始める話

  • Arthur's Funny Money (Lillian Hoban)

ちょっとした算数の問題が最初にあって、それに対するArthurの答え方が面白かった。 このあたりの発想は日米を問わず同じということらしい。

Arthurが小遣いを稼ぐためにある商売を始めるのだが、 商売のための元手(道具)を購入したり、 商売の宣伝をするエピソードがあり、 意外と生々しくて現実味がある。 このあたりの逞しさがアメリカらしいところなのかも知れない。

ただいま英語多聴 5時間 28分。

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[英語] 3回聴いたけど聴き取れなくて理解できたかどうか自信が全く無いのだが、多分ボランティアで喫茶店を開店する話

  • A Good Tip

不要になった食器(?)を有効活用しようとボランティアを募って喫茶店を開店する話(のように理解したけど間違っているかも知れない)。 よくありがちな王道をいくハッピーエンドな話である。 タイトルの意味は最後まで聴くとわかる。

朗読のスピードは速くないと思う。 単語はちょっと馴染みが無いものがあるような気がする。 さらにイギリス英語だからアメリカ英語に比べて余計に聴き取れていないんじゃないかという気がしてきた。

ただいま英語多聴 5時間 10分。

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2008年2月17日 (日)

[英語] いらなくなったおもちゃを売ることにしたArthurの話

  • Arthur's Honey Bear (Lillian Hoban)

いらなくなったおもちゃを売ることにしたArthurだが...。

Honey Bearを本当は売りたくない癖にやせ我慢するArthurがいかにも子供らしい。 最後のオチには、Arthurなかなか上手いこと考えたなと感心してしまった。

ただいま英語 4時間 34分。

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[英語] クリスマスのプレゼントにクッキーを焼くことに挑戦したArthurの話

  • Arthur's Christmas Cookies (Lillian Hoban)

Arthurはクリスマスのプレゼントにクッキーを焼くことにしたのだが...。

普通にクッキーが簡単にできてしまっては面白くも何ともない。 当然、一騒動ある訳だ。

ただいま英語 4時間 19分。

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[英語] タイトルの意味がわかってやっとストーリーが理解できた気がする話

  • Toxic Waste

toxicの意味をOALD home pageで調べてから 改めて聴いてみると調べる前よりも理解できた。 やっぱり何の話か少しでも予備知識があると違う。

ただいま英語 4時間 4分。

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[本] 息つく暇もないほど複雑なプロットの冒険小説

少年が名探偵と協力して快盗と対決する話かと思いきや、 どんどん意外な方向に話がよじれていく。 複雑なストーリー展開、爽快感の無いちょっぴりビターなエンディング、 とても子供向けとは思えない。 大人も十分楽しめる作品。

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2008年2月16日 (土)

[本] 手がかり索引の趣向がある本格ミステリ

ミステリ作家の家に集った作家志望の面々。 繰り広げられる推理合戦。 ミステリを揶揄するかのような登場人物たちの台詞。 巻末に用意された手がかり索引。

手がかり索引の出来は、C・デイリー・キングに比べるとちょっと物足りないものの 本格ミステリファンにはたまらない作品であることには違いない。

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[英語] 荒唐無稽で不条理なエープリルフールの話

  • The Night It Rained Chips.

ミステリのようにそれなりの合理性とか、Chipsを注文した黒幕の正体をを求めたり してはいけないのだろうな。きっと。 大筋は理解できるけど、やっぱり完璧には聴き取れない。

ただいま英語 3時間 44分

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[Ruby] Programming Ruby 3

Part I の Ruby.new の Some Basic Ruby まで読んだ。

文字列の中で良く

"This is #{var}"

みたいな書き方をするけど、インスタンス変数、クラス変数、グローバル変数の場合

"This is #@var"
"This is #@@var"
"This is #$var"

みたいに{}を省略できることを知らなかった。 自分では無条件に{}をつけていた。

この場合は{}を省略できるとか一々考えるのが面倒くさいから、今後も無条件に{}をつけそうな気がする。

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[英語] 肝心のオチが聞き取れなかった話

  • The Hole in the Ground

どうして最後にみんなが笑ったのかわからず。 あと、なんでこういうタイトルがついているのかピンとこなかった。 New Trainersとかそういうタイトルじゃないのは何故???

ただいま英語 3時間 14分。

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[英語] コンピュータ嫌いの子供とコンピュータが得意な子供の話

  • I Hate Computers!

コンピュータが嫌いな子供とコンピュータが得意な子供がコンピュータを使って新聞を作る話。 結局は、二人は優劣を競っている訳ではないけど、コンピュータが嫌いな子供が勝利を納めるみたいなありがちなストーリー。 器用な人間(コンピュータをさくさく使い込なす人間)よりも不器用な人間(コンピュータを使い込なせない人間)の方に肩入れする展開は、 洋の東西を問わず好まれるということか。

やっぱり細かいところで聞き取れないところがちらほらとあるなあ。

ただいま英語 2時間 54分。

こども式多聴・シャドーイングの無料ダウンロードのページ経由で入手。

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2008年2月15日 (金)

[英語] 終盤のたたみかけるようなどんでん返しの連続技に圧倒されるサスペンス小説

Runeシリーズ第1段。レンタルビデオ屋の店員のRuneは延滞ビデオの回収に向かった先で親しくなっていた常連客の老人の死体を発見する。

リンカーン・ライムシリーズほどの派手さはない。それでも、 終盤のどんでん返しの連続技は圧巻である。 さすがDeaver。

Runeが映画好きのためか、映画の話題が多い。 映画好きならより楽しめるかも知れない。翻訳は『汚れた街のシンデレラ』。

英語そのものは難しい訳ではないが、微妙に癖があるような感じがして、 ちょっと読みづらかった。

ただいま英語多読 2218027語。

ここから先は、レベルにあまり拘らず基本的に読みたいものを読んでいくことにする。

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[英語] Big Toe Books の英語

Big Toe Books の英語が全く聴き取れないのでどうしたものかと思っていた。

Big Toe BooksStormbreaker(Anthony Horowitz) が登場していたので、 YL5ぐらいのレベルの英語も含まれることがわかった。 YL1〜YL2レベルの英語の多聴をしている自分が聴き取れないのも無理はないかと納得してしまった。 聴き取れないのは、気にしないことにした。

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[Ruby] WIN32OLE.codepage と Encoding.default_external

アドホックすぎるかな。

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[英語] 中盤がわからなくなってしまった童話

  • The Flying Armchair (Roderick Hunt)

道端に捨てられていたアームチェアを拾った子供の話。 Flying Armchair とあるが、ファンタジーとか魔法とかそういう話ではないので勘違いしないように。

きっと単語は易しいはずなのだが、完璧には聞き取れない。 3回聴いて大体のストーリーがようやく理解できた。

ただいま英語 2時間 34分

今回は、こども式多聴・シャドーイングの無料ダウンロードのページ経由で入手。

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