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2008年7月20日 (日)

[英語] ペットシッターでもある女性弁護士が主人公のミステリ

主人公がペットシッターでもあり弁護士でもあるという特徴がうまく活かされている。 シリーズ化されているらしい。 今回はオウムが重要な鍵を握る。 敢えて作者が隠そうとしている真犯人は誰だろうと 裏側から予想したら、それが本当に犯人だった。

なんか、英語は難しくて、ちょっと読むのに手こずった。 途中で投げ出そうかと思ったのだが、なんとなく次の台詞をここに引用したくて最後まで読んだ。

"If this was a novel, and a parrot was in the room where
a murder was committed, all you'd have to do is to keep
asking the bird some questions. In mysteries with parrots,
they always reveal the clue that gives the killer away."

日本語訳は『目撃者は鳥カゴのなか

ただいま英語多読 2889627語。

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