[Soft] GNU m4 と GNU Autoconf
Ruby 1.9 をコンパイルしようとしたら
Autoconf version 2.60 or higher is required
と言われた。
Autoconf インストールしようとしたら、m4のバージョンが古いと言われた。 m4をインストールしようとしたら...、何も言われずインストールできた。
今、autoconf の make check 実行中。
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Ruby 1.9 をコンパイルしようとしたら
Autoconf version 2.60 or higher is required
と言われた。
Autoconf インストールしようとしたら、m4のバージョンが古いと言われた。 m4をインストールしようとしたら...、何も言われずインストールできた。
今、autoconf の make check 実行中。
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Cygwin環境にC/Migemoをインストールしていなかったので、インストールした。 素直にインストール手順に従ってインストールしたらCygwinでも普通に使うことができた。
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Vim/Ruby の自動補完を試してみたくて、Vim をソースから再コンパイル。
# ./configure --disable-nls --without-x --disable-gui \ --enable-multibyte --with-features=big --enable-rubyinterp
src/Makefile を見たら、
# RUBY # Uncomment this when you want to include the Ruby interface. # CONF_OPT_RUBY = --enable-rubyinterp
となっていたので、
CONF_OPT_RUBY = --enable-rubyinterp
としてから
# make # make install
これで、Vim/Ruby の自動補完が使えるようになった。
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バージョンアップは、正月休みの間にでもやるか。
と思ったのだけど、何となく勢いだけでアップグレードしてしまった。
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Ruby 1.9.0 の怒濤のリリース直前の大騒ぎを気にしていたために、 Vine Linux 4.2がリリースされていることに今日まで気づかなかった。 バージョンアップは、正月休みの間にでもやるか。
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手元に、
のPDF版があることに気づいた。 このPDFをVine Linux のxpdfで開くと
Error: PDF version 1.6 -- xpdf supports version 1.5 (continuing anyway)
となってしまう。
そこで、Adobe Readerをインストールすることにした。 参考にしたのは、Linux/acroreadのページ。 ちょっと違うのは、/usr/bin/acroreadを編集するのが嫌だったので、 編集するのはやめて、
env LD_PRELOAD=/usr/lib/libstdc++.so.6 /usr/bin/acroread $*
と書いたスクリプトを別に用意して、それを使うことにした。
そして、今更、gpdfならエラーが出ないことに気づくのであった。
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Vine Linux のVim上で使ってみたいと思ったので、 cmigemoをダウンロード。 doc/README_j.txt に従ってインストール。 tools/migemo.vim を ~/.vim/plugin にコピー。:Migemo と入力すると検索できることを確認。:Mi だけでも検索できるんだけど、大文字でMを入力するのがちょっと嫌だったので、.vimrc に
map <C-M> :Migemo<CR>
と追加した。
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External Editorの設定で gnome-terminal を使って
gnome-terminal --geometry 130x35+70+50 -x vim "+set ft=mail"
とすると駄目で、mltermを使って
mlterm --geometry 130x35+70+50 -e vim "+set ft=mail"
とするとちゃんと動く。
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起動できたから油断してたんだけど、Vimで編集して保存して終了しても反映されない。 GVimにしないと駄目か。
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バージョンを調べてみたら
mcs --version Mono C# compiler version 1.1.13.8
だった。
man mcs
で調べたら、C# 2.0 対応のgmcsコマンドがあることが判明。
mcsの方は
The mcs compiler is used to compile against the 1.x profile and implements C# 1.0 and 2.0 with the exception of generics and nullable types.
で、gmcsは、
The gmcs compiler is used to compile against the 2.x profile and implements the complete C# 2.0 specification
ということらしい。
えーと、mcsがVS2003、gmcsがVS2005に対応するという解釈でいいのかな?
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試しにmono-coreだけインストール。
apt-get install mono-core
Hello Worldプログラムを書いてコンパイルと実行。
mcs hello.cs mono hello.exe
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試しに
apt-cache search mono
と実行したら
mono - The Mono CLI runtime, suitable for running .NET code mono-basic - Visual Basic .NET support for Mono mono-web - ASP.NET, Remoting, and Web Services for Mono xsp - A small web server that hosts ASP.NET.
とか出力された。 DotGNUも頑張っているみたいだけど、やっぱりmonoの方が主流になっている感じだ。
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ということでコンパイルし直した。 ちゃんとVimをThunderbirdから起動できることを確認。
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勘違いだったみたい。 エディタ起動用にシェルスクリプトを作ってたんだけど、それがまずかったみたい。 試しに、gnome-terminal -x vim とExternal Editerで設定したら素直に使えた。 Vimを --disable-gui --without-x でコンパイルし直すか。
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cmailをずーっと使い続けていたのだが、 何となくThunderbirdに切り替えて試用中。
External Editorをアドオンで追加したのだけど、 vimだとうまく連動できなかったので、 仕方なく、ソースからvimをコンパイルし直して gvimを作った。 今までは、vimをコンパイルするときに
--without-x --disable-gui
オプションをつけていたのだけど、これからは外すしかないかな。
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最近、screenを使わなくなっているのだが、 そう言えば、 Cygwinでもscreenが標準で含まれるようになったというのを メールで読んだので、 インストールしてみた。
.screenrc は Linuxで使ってた.screenrcをそのままコピーして流用。 日本語が化けたけど、.screenrc で
defkanji euc
を
defencoding SJIS
としたら、ちゃんと日本語も表示できるようになった。
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文字コードはfileencodingsで、改行コードはfileformatsで設定するみたい。
set fileencodings=euc-jp,shift-jis,iso-2022-jp,utf-8,utf-16,ucs-2-internal,ucs-2 set fileformats=unix,dos
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Cygwin環境に、skk.vimをインストールしていないことに気づいた。 Vimのヴァージョンも7.0であることに気づいたので、 Vim7.1をインストールして、skk.vimをインストール
./configure --without-x --disable-gui --enable-multibyte --disable-nls make make install
skk.vimの方は ~/.vim/plugin 配下にコピー。 あと、SKK-JISYO.Lを/usr/local/share/skkにコピー。 最後に ~/.vimrcに
let skk_auto_save_jisyo = 1
を追加。
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Emacsの起動が遅くなるのでMule-UCSを使わなかった。 最近、UTF-8のメールが混じるようになったので、 仕方なくcmailを使うときだけ、Mule-UCSを使うようにした。
(setq cmail-startup-hook
(function
(lambda ()
...
;;;; Mule-UCS
(require 'un-define)
(require 'jisx0213)
...
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今更ながら、試しに
apt-cache search iPod
としたら
gtkpod - アップルのiPod用GUIツール libgpod - iPod にアクセスするためのライブラリ rhythmbox - 音楽管理アプリケーション sodipodi - A Vector Drawing Application
という結果が。 わざわざAmaroKをインストールしなくても良かったのかも...。 まあ、せっかくインストールしたんだから、AmaroKを使い続けよう。
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amarok_daapserver.rbなんていうファイルを見つけたので、中身を見たら Rubyスクリプトだった。 試しに、
find amarok-1.4.7/ -name "*.rb" | wc -l
としたら、結果は79だった。
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Vine Linux のマシンに iPod nanoをUSBで接続。
mkdir /mnt/ipod mount /dev/sda2 /mnt/ipod ls -l /mnt/ipod
とするとファイルシステムが見えた。 一般ユーザーでもmountできるように/etc/fstabに
/dev/sda2 /mnt/ipod vfat rw,user,noauto
と追加。
amarokでメディアデバイスを設定画面で 接続前のコマンドに
mount /mnt/ipod
と設定しておく。
切断前のコマンドは
umount /mnt/ipod; sudo eject /dev/sda2
としておく。
(あらかじめ、visudoで eject /dev/sda2は、パスワードなしで実行できるようにしておく。)
また、設定画面のMedia Devicesでデバイスを1つ追加して "Apple iPod Media Device" を選択しておく。
デバイスを表示して接続ボタンを押す。
最初にPlaylistsをクリックしたら、 「初期化されていないので、初期化するか?」と聞かれたので、 「はい」と答える。 あとは、適当にPC内のmp3ファイルを転送。
ということで、内心ドキドキしながらも、WindowsもMacも使わず、Linuxのみで iPod nanoを扱えそうなことが確認できた。
あとは、audible.com なんだけど、これは、これで、専用ソフトじゃなきゃ ダウンロードできないとすると厄介だな。
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試しにインストールしてみた。
apt-get install task-kde apt-get install libidn-devel apt-get install fam-devel apt-get install libgpod libgpod-devel
としておく。
tar jxvf amarok-1.4.7.tar.bz2 cd amarok-1.4.7 ./configure --prefix=`kde-config --prefix`
すると他にもあれが足りない、これが見つからないと エラーメッセージを出すので、その度に適当に apt-get installして、configureを繰り返す。 configureが通ったらmakeです。
make make install
すると、リンク時に足りないと言われるものがあれこれ出てくるので、 これまた適当に、apt-get installしては、makeを繰り返す。
amarok
で実行できる。 mp3ファイルを再生できることを確認した。
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今のところ、英語は多読中心で、聴く方はやっていないのだが、 多読も100万語が近づいてきて、多聴とかシャドーイングとか 気になり始めている。
多聴の話題でaudible.comを取り上げているサイトをちらほらと見かけるのだが、 audible.comで扱われているファイルaaは、iPodなど特定の機種でしか再生できないらしい。
私のメインの環境は、Vine Linuxなので、iPodを扱えるのかとgoogleで調べてみたら Amarokなど、 いくつかその手のソフトがあることがわかった。
ところが、探し方が悪いのか、audible.comのaaファイルを 扱えるのかどうかの情報を見つけることができない。 仕方なくAmarok 1.4.7の ソースをダウンロードして調べてみたら、 ChangeLogに
Ability to read audible.com .aa file metadata and to transfer audiobooks to iPod via file browser.
と書いてあった。 私の環境でもaudible.comのaaファイルを扱えるかも知れないと 期待を持ち始めたところである。
次回へ続く... かも知れない。
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w32apiをヴァージョンアップ。 期待して ocidl.h を見たけど、 VARIANT のメンバーに llValはあるけど、pllValがなかった。
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Vista が発売された。 また、Windows 2000のサポートも Windows Updateによる更新プログラムの提供が7月以降は なくなるみたいだ。 そこで、とうとう Windows XPを買うことにした。
Officeは Ruby 1.9 では、Excel を使うテストをやめたからいいかなあと思ったり Word のテストがすてられないから必要かなあと思ったり。
すてられないのは、一時期、Win32OLEで
word = WIN32OLE.new('Word.Application')
word.wordbasic.disableAutoMacros(true)
だけが動かなくなったことがあり、それを修正したタイミングで disableAutoMacros のテストを追加したから。
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今まで、mplayerをインストールして使っていたが、 Vine標準のソフトを利用する方針に従い、Totemを使うことにした。
apt-get install totem-xine
して、wmaも聴けるようにした。
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X上でSKKを使いたくなったので、インストール。 どれをインストールすればいいのかわからなかったのだが、 scimが標準でインストールされているので、
apt-get install uim-skk apt-get install scim-uim
とした。
ついでにT-code での入力もできるようになった。 混ぜ書き変換の方法がわからないので、T-code初心者の私には使えそうにない。 uim-trycodeというものもあるんだが、これって何だろう。
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自前でのインストールは、極力避ける方針にしたので、
apt-get install tc-el
でインストール。
Ctrl+\でT-Codeに切り替わらなかった。 .emacs.my.el に次の二行を追加。
(setq tcode-use-as-default-input-method t) (require 'tc-setup)
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Cygwin環境のVimの起動がなんか遅いと思ったら、 ~/.vim/keymap があるせいだったようだ。 コンパイル時に -keymapにしてるのに。 自宅で、CygwinのVimを使う場面は限られているので、もっと軽くしたいところ。
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メモリーリーク関係でGoogleで検索したら、 Visual Leak Detector と遭遇。これは、Express Editionでも使えるかな。 その前に、_CrtSetDbgFlag と _CrtDumpMemoryLeaks を試すのが先か。
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T-Codeとは交ぜ書き変換のキーマップが違うので、かなり戸惑う。 そもそもT-Codeをさくさく使えないので、今の私には実際に使うのは厳しそう。
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cygwinでもSubversionでコミットできるようにしようかと思い、ChangeLog編集のためにemacsをインストールした。 が、ChangeLogファイルを開いてもうんともすんとも言わず、ファイルを開いてくれない。 (極端に遅いだけなのかも知れないが)動きがおかしいので、emacsを使うのはあきらめることにした。
Vimだとどうするのかと思ってGoogleに聞いてみたところ、 VimでChangeLogを編集する方法がちゃんと見つかった。
~/.vimrcファイルに
let g:changelog_timeformat = "%a %b %e %H:%M:%S %Y" let g:changelog_username = "MyName <my mail address>"
を追加した。
Ruby の ChangeLogファイルを開いて \o と入力したら、 emacsのときと同じようにChangeLogのエントリが追加された。 素晴らしい。
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